TKHR WEBLOGWelcome to my weblog.. ala解散についてalaのブログで発表させて頂いた通り、ala解散しました。 昨年末のライブ以来、満足にアナウンスもできぬまま時間が経過してしまいました。 ファンの皆様や一緒に音楽に携わってきた皆様をガッカリさせてしまった事本当に申し訳ないと思っています。 理解してほしいなんておこがましい事は思っていませんし、批判されてしかるべきとも思っています。 じゃんじゃか批判してやって下さい。沢山反省します。 何ともかっこ悪いですが、しかし後悔なんてものはありません。 バンドって難しいね! それと… 誤解のないように付け加えると、バンドメンバー同士相変わらず仲良くやってますよ! バンドの解散には様々な要素があると思います。 僕達の場合、「バンドメンバーを尊重したかったから」ってトコでしょうか。 偉そうな事言ってすみません。 活動再開以来、メンバー各々色々と状況に変化がありました。本当は、バンドメンバー全員がスケジュールやモチベーション等全ての面でうまくベクトルが一致し、臨戦態勢に入れる日が来るまでじっくりのんびり構えてるコトもできたのですが、(外から見て)宙ぶらりんな状態を続けるのは良くないよねってコトでひとつ区切りをつけた感じです。 逆に言うと、alaとしてそのうちまた再結成してフラッとライブハウスに顔を出す日が来るかもしれないですし、気張らずのんびり構える為の状態を整えたとも言えます。 とにかく、中途半端な状態にしておくのは良くないと思ったわけです。 僕らの事待ってくれてた人達、本当にごめんなさい。 またいつか。 ついでに… 僕個人の活動としては至極のんびりのんびりと構えていたバンドのメンバーもあらかた揃ってきまして、今はデモのプリプロやってる感じです。 早くアナウンスできる状態に持っていきたいとウズウズしてます! もし良ければこちらの方も是非宜しくお願いします。 まだホームページできあがってないのでとりあえずはこのブログやtwitterでお知らせしていきますね! 早くライブしたいなーみんな遊びに来てくれたら嬉しいなー PR Announce・新バンドのちょこっと試聴がココでできます。
http://bit.ly/dJ9zmu ・twitter登録しました。よろしくです。 http://twitter.com/tkhrocks 先般の地震災害にて、 被災された方々、1日も早い復興を。 被災を免れた方々、できるだけ以前と変わらぬ日々を。 祈っています。 僕もできることをしていきます。 今夜はCalendar cafeにてDJしまーす。
お時間ある方は是非お越し下さいませ。 あと次のalaのライブの詳細をけんたろーのブログからコピペ。 onion night!level15! ~onion night!in TOKYO!~ 日時:2010年12月18日(土) 時間:OPEN & START/23:30~ 場所:渋谷スターラウンジ http://www.starlounge.jp/wp/ 料金:前売2,300円+ワンドリンク:当日2,800円+ワンドリンク [GUEST LIVE] ・ala http://www.myspace.com/alajapan ・MONICA URANGLASS http://www.monicauranglass.com/ [GUESTDJ] ・TEPPEI SEINO(ala) ・KANA(ala) ・O-ant(TOKYO BOOTLEG) [onion RESIDENT DJ] ・SHIGE/AZ/缶 [onion RESIDENT VJ] ・MAR(E3!!!) ■ローソンチケット TEL 0570-084-003(Lコード:75638) ■e+ http://eplus.jp/(PC携帯共通) 教習所の期限が12月に迫り、慌てて通い始めました。 4か月ぶりだったので仮免試験から受けなおし。ぶっつけ本番でドキドキだったけれど、なんとかパス。がんばろう。 Utsunomiyaalaのリハーサル週末の宇都宮でのライブにむけて昨日alaのリハーサルをしてきました。
スタジオ延長して何とかセットリストは完成。 あとはライブと餃子を待つのみ! ついでに当日DJもやるので、どんな曲を流そうか思案中。 最近はもっぱらラウンジ系ばかり聴いています。 Praful,Flying Lotus,Four tet,Caribouあたりがとても良い。 それと、前の日記の通り今は日々の活動エリアがほぼ毎日道玄坂なのですが、街中を歩いているとやたらと90'sのJ-Popが聴こえる気がします。 Original Love,Flippers Guitar,Pizzicato Fiveなど、いわゆる「渋谷系ミュージック」が一世代を越えて今また渋谷で流れてるこの感じ、すごくいいです。いつ聴いても素敵SONG。 と同時に、やっぱり今の音楽業界は飽和状態になりつつあるよなぁってことをつい想像してしまう。 とは言え…時代と共に市場規模や発信手法はこれからも刻々と変化していくのでしょうけれども、なんやかんや音楽は絶対になくなる事はないですよね。 音楽でごはんを食べる人はそのうち誰もいなくなるかもしれないけどね。 音を楽しむとはよく言ったもので、そこに付加価値を課すこと自体が本来の音楽の趣旨からは反することなのかもしれないですし。 って少し考えてたら書きたいこと山ほど出てきたけど、駄文になること請け合いなのでこの辺で。 |
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HN:
TAKAHIRO KURUMA
年齢:
31
性別:
男性
誕生日:
1980/12/29
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